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逃げ上手の若君24話ネタバレ最新話確定と考察!時行が諏訪大社のご神体へ!足利尊氏も動く

2021年7月12日(月)に発売予定の週刊少年ジャンプ「逃げ上手の若君」24話ネタバレ最新確定情報を感想と共にお届します!

前回は、頼重と合流し吹雪が仲間になりました!

無事に頼重不在の戦に勝利して、益々技を磨いていく時行です。

さて、漫画「逃げ上手の若君」24話では、一体どんな展開をしていくのでしょうか?

さっそくネタバレ最新確定情報を、感想と共にお届けしていきたいと思います。

前回の内容を忘れてしまった方は、下記より詳細をご覧ください。

目次

逃げ上手の若君24話ネタバレ最新話確定内容を紹介!

漫画「逃げ上手の若君」24話のネタバレ最新確定情報を入手しましたので、お届けします。

頼重のお使い

時行は頼重のために、亜矢子と弧次郎に「うなぎを撮ってきて欲しい」とお願いしました。

頼重が神の力を無くしていることは内緒にして、それを取り戻すために紛争します。

失われた神力が戻るきっかけは様々です。

過去を参考に一つ一つ確かめるしかないと言う頼重でしたが、うなぎに関しては不発に終わりました。

ちなみにうなぎは諏訪の名産品。

以前力が失われたときは、うなぎを食べたら治ったとのことです。

行者にんにく

次に頼重に指示されたのは行者にんにくでした。

巫女たちに裏山から取ってきてもらい、それを頼重に与える時重。

行者にんにくとは山で修行をする山伏たちが好んで食べる山菜です。

刺激的な香りが魔を払う力を呼び起こすそうですが、これも違いました。

亜矢子と弧次郎にバレる?

次いで、頼重が求めたのはしめ縄です。

縄で囲ったその中は神の領域とされ、神の力を高めるには最適の空間ですが頼重の力は求めません。

更にその次は巫女装束でした。

神道では男も女も等しく不可欠。

とりわけ巫女の役割は重要であり、頼重は巫女の形の人形を使って神力を取り戻す儀式をしようと考えていました。

せっせと巫女の人形を作る時行でしたが、それを見つめる影がいくつかあります。

そこにいたのは亜矢子、弧次郎、玄蕃、吹雪、諏訪盛高でした。

彼等は神妙な表情で会議をしています。

時行が特殊性癖を疑われる

精のつく食べ物(うなぎ)を食べ、等身大の巫女人形を作り、また縄まで用意していた時行。

そうして行き着いた結論に、弧次郎は「若…性癖エグいな」と呟きます。

盛高は八歳の時行がそんな高度な領域に辿り着くはずがないと言いますが、玄蕃はボンボンほどド変態に育つものだと納得している様子。

しかしそこで、吹雪はみなに落ち着くよう伝えました。

主君がド変態だからといって自分たちの忠義は変わらないはず。

そういう吹雪に、その場にいた全員が例え時行がト変態でも付いていくと誓い合うのでした。

時行が発狂

そんな郎等達の秘密の会議を聞いてしまった時行は、虚無の境地に辿り着きます。

しかしすぐ我に返り、頼重に猛抗議する時行。

頼重は少し不可解な君主の方が謎の威厳が出るものだと涼しげな顔で言いましたが、時行は「ドン引きされてんの!」と絶叫。

最終的に頼重は、あと一回のお使いで神力が戻らなければ諦めるからと時行を説得するのでした。

諏訪大社のご神体

一里ほど歩いた場所に諏訪大社のご神体でもある守矢山があります。

そこに流れる聖なる沢の水を汲んできて欲しいと頼む頼重。

「多分あれ飲めば一発です」

そう告げる頼重に、時行は「じゃあ最初にそれを言えぇ!」と憤慨するのでした。

守矢山の聖なる力

そもそも時行は、頼重の神力に未だ懐疑的です。

本当にそんなもの存在するのかと思っていたところで、守矢山に到着。

するとそこには、湖の中心で舞いを踊る雫の姿がありました。

神に奉納する神楽舞。

それを見ていた時行は、錯覚なのか雫が無数の光と戯れているように見えます。

諏訪の神域に住まう神獣

時行が来ていることに気付いた雫は、嬉しそうに近寄ってきました。

ここで何をしていたのかと問う時行に、雫は時行の悲願成就、諏訪の繁栄、この世の平穏を〝彼等〟に祈っていたと言います。

〝彼等〟という単語に首を傾げる時行に、雫は少しかがむようお願いしその目元に口付けます。

次に目を開いた時行の眼には目を疑うような光景が広がっていました。

そこにいたのは神々しくもこの世に存在しない生き物たちばかり。

雫はそれを諏訪の神域に住まう神獣達だと言いました。

何か力を貸してくれるわけではないが、ここで祈ると見守ってくれる。

その中には牡丹もいました。

以前に時行たちが倒した異形の猛獣ですね。

頼重の思惑

この時代は、人と不思議が共存していた最後の時代です。

時行はその日不可思議を垣間見ました。

この世に影響を与えそうにない微かな存在でありながら、一度見たら忘れられない光景たち。

時行には、頼重が自分にこれを見せようと思った理由が分かりません。

そして、その場に居て、かつ時行にそれを見せる力を披露してくれた雫のことも、時行は何も知らないと思い知ったのです。

足利尊氏動く?

一方、尊氏が暗い壁に絵を描いていました。

真っ暗な闇の中であるはずなのに、ぼうっと光を浮かべるそれ。

尊氏はそれを見てよく描けたと満足そうに微笑みます。

そうして、天下を画く話を始めようと呟くのでした。

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逃げ上手の若君24話ネタバレ最新話の考察と予想

さっそく、次はどんな展開になるのか、詳しく考察していきましょう。

頼重と時行が2人で旅か

諏訪頼重の力の源泉。

それを知るために時行が動き出しますが、他の仲間に知られてはならないところを見ると2人で外出する展開が予想されます。

神秘的な力が隠されていることが明確な中で、頼重が時行に手伝って欲しいこととはなんでしょう?

4つの諏訪大社を巡る?

諏訪大社は最古の神社の1つであり、分社がいくつかあります。

  • 諏訪大社 上社本宮
  • 諏訪大社 上社前宮
  • 諏訪大社 上社秋宮
  • 諏訪大社 上社春宮

恐らく時行が匿われている場所が上社本宮に当たると思われますので、前宮、秋宮、春宮を回るのかもしれません。

諏訪明神に会う?

諏訪大社の大祝は、諏訪明神の神託により身体に神が宿る現人神とされます。

諏訪頼重もこれに辺り、諏訪明神は古くから風・水の守護神で五穀豊穣を祈る神として信仰されています。

また武勇の神としても知られている神様なので、時行もその力の一端に触れるのかもしれませんね。

逃げ上手の若君24話ネタバレ最新話に対する読者の声は?

ここからは、「逃げ上手の若君」24話ネタバレ最新話に期待する読者の声を紹介していきます!

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逃げ上手の若君24話ネタバレ最新話確定まとめ

今回は「逃げ若」こと、漫画「逃げ上手の若君」24話のネタバレ最新確定情報を、考察予想とともに紹介しました!

逃げ上手の若君24話では、時行が頼重のために奔走!

諏訪大社のご神体でもある守矢山に出向き、この世の不可思議を垣間見ます。

そこで自分は頼重のことも雫のことも知らないと思い知った時行。

一方で、足利尊氏にも動きがあります。

ついに天下を獲るべく動き始めた尊氏に、益々注目が集まりますね

以上、漫画「逃げ上手の若君」24話のネタバレ最新確定内容を考察予想と共にお届けしました!

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