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おれはねえちゃんでしか抜けないネタバレ!片想いの成就は青年の悲願!

DLsiteで連載中の【おれはねえちゃんでしか抜けない】についてネタバレをまとめました。

目次

姉ちゃんが好きすぎてたまらない!この想い、抑えること不可能!

場面は主人公の三月雛乃(みつき ひなの)が、片想い中の従姉の三好司(みよし つかさ)にヌいてもらっているところから始まります。

好きな人に自分の性器に触れられ嬉しくないわけがありません。

その証拠に雛乃の性器ははち切れんばかりに勃起。

「いい子にはゴホービあげなくちゃね。」

と躊躇わずに性器を舐めてくる片想い中の人。

雛乃はもうこの姉ちゃんでしか抜けません。

主人公は来年から受験のごく普通の高校生。

将来の夢は愛する人と田舎の一軒家で暮らすこと。

好きな人は勿論、今同居中の従姉の三好司。

彼女は雛乃と10歳近く年の離れている社会人ですが、雛乃はずっと彼女ねことが好き。

幼い頃はガサツなガキ大将の雰囲気だったのが、中学に進学した頃は色っぽい姉ちゃんに!

思春期を迎えた青年には非常に刺激的で、無意識に司で夢精。

それからは不思議と司でしかヌけなくなりました。

肝心の同居に至る経緯ですが、雛乃は今休日にも登校を強いる自称進学校に通っています。

学校から近いという理由で、母親と仲のいい姉ちゃんのアパートの一室を使わせてもらうことに。

彼女と暮らして早数ヶ月が過ぎた頃。

雛乃は司が未だに自分を子供扱いすることに不満でした。

そんなある日のこと、なんと彼は姉のワイシャツに手を伸ばしそれをオカズに自慰行為。

司に気付かれずにこっそりと終わらせるつもりでしたが、早めに退勤出来た司が現場を目的。

もう隠しちゃいられない。

「俺はつかささんでしかヌけないんです。」

と衝撃告白された絶賛婚活中の女子は更に驚愕。

ここまで弟を歪ませた理由はなんだろう。

考えても答えに辿り着かない司は、雛乃のマジな顔を見てしまいます。

なら証明して見せてよ?

と片足でそっと性器に触れた司。

それだけで雛乃の心臓はバクバク状態。

そのまま性器を包み込むように触れた司の手。

勿論この程度じゃ興奮した性器は元に戻りません。

司は性のプロフェッナショナルではなく、それどころか未経験。

今はアダルト動画で見たことを思い出しつつ触れています。

小さくて頼りなさそうな司の手。

でも逆にこの小さな手がすべすべしていて柔らかくて気持ちいい。

ちょっと上下に擦られただけで軽く発射してしまいました。

顔を上げた雛乃と唇の距離が近くなる司。

「だめっ。」

と言って顔を背けるものの、弟から離れず精液で汚れた顔を拭いてあげます。

この日はこれ以上の行為に発展しなかったものの、雛乃は引き続きこの家にいていいことに。

但しいくつかの条件あり!

①他の男を落とすテクニックを磨く協力。

大好きな姉ちゃんには自分だけを見てほしい。

そうは思いながらも拒む理由は見当たらず、激しいフ◯ラで昇天。

②どちらかが嫌だと思ったら行為は中止。

そして雛乃はまた姉に性器を舐められたり、咥えられたりして刺激されました。

これはこれで嬉しい。

③最後は絶対にキスはNG。

後ろから抱きつかれ性器をいじめられようと、顔が間近に迫ろうとさせてもらえません。

良い雰囲気になっても司のほうから避けられてしまいます。

①から③の条件があるせいで、あれからしばらく経つもまるで進展なし。

それでも司はやっぱり姉ちゃんが大好き。

きっと受験が終わればこの関係も終わるんだろうな···。

変わりなばえのない日常、それは2人が別れるまでずっと続くように思われました。

しかし同僚男性がお土産を持って自宅訪問をした時のことです。

彼は司と一緒にいた雛乃を見て、いい旦那見つけたなと言いました。

確かに一つ屋根の下に若い男女が二人きりなら、勘違いもされるでしょう。

お邪魔だろうからと帰っていく男性。

司が対応を終えた途端、先程まで岩のように固まっていた雛乃はどうしたか?

彼女を壁際まで追い詰め、グッと胸とお腹の敏感な部分を押してきます。

それだけで下着は精液で染みになり、体は小刻みに震えました。

立っているのもやっとな司の秘部に、下着越しから膝を押し当て刺激する雛乃。

いよいよ立っていられなくなり司はその場に転倒。

顔は赤くなり広がった脚からは下着が丸見え。

雛乃は構わず下着の上から花弁を摘み、快楽へと誘いました。

室内に響き渡る女の喘ぎ声。

でも雛乃の欲望は止まることを知らず、秘部へと性器を強く押し付けてきます。

下着の上からとはいえ、これはもうエッチしているような感覚。

恥ずかしい音が司の秘部から聞こえてきました。

ふと雛乃の性器を見るとさっきより更に巨大化。

最早今の司は雛乃の虜。

もうあなたの性器で私の奥まで犯してほしい。

司が自ら秘部を押し付けてくるので、雛乃も遠慮なくそれに応えます。

彼女が初めて見せた幸せそうな恥じらう表情。

この愛おしい表情を他の男になど見せるものか。

婚活なんてやめてしまえ、全て姉ちゃんの世話は俺がする。

「姉ちゃんが好きだ!」

と初めて告白した雛乃の気持ちに、司は力強く応えます。

私もあなたが好きよ。

やっと長年片想いしてきた姉ちゃんと思いが繋がり、雛乃は邪魔なパンツを脱がしました。

露になった秘部に指を挿入した直後、司の体は大きく仰け反り痙攣。

更に巨大化した性器を秘部に擦りつけられると大興奮。

これが好きな人とやる瞬間です。

受け入れ態勢に入った司の秘部、奥深くへと侵入する性器。

しっかりと締め付けてくる膣壁の影響で、一度動き始めた雛乃の腰の動きは止まらず。

今度は服をめくりあげ、外周から先端にかけて胸を触りながら腰を突いてきました。

何度も何度も中で動く雛乃の性器。

最終的には大量の精液が中に注ぎ込まれ司は絶頂を迎えます。

でも雛乃の性欲は一度の行為で終わるものではありません。

その後はバックから性器を挿入し、欲望と愛情が交わりながらの2回戦。

行為の途中に二人は遂に初めてのキス。

ちょっと唇が触れ合うようにしか見えなかったものの、後半はもう相思相愛セックス。

互いを心から想いながら、司と雛乃は仲良く暮らしていきました。

おれはねえちゃんでしか抜けない片想いの成就は青年の悲願!の感想。

主人公はとても一途で頭の中は姉ちゃんのことばかり。

好きになったのは彼女が、中学生になり色っぽくなり始めた頃。

確かに姉の服で自慰はヤバいですが、本当に彼女を愛していることがよく伝わりました。

司も最初は戸惑っていたものの雛乃の好きに応えようと思い始めます。

お互いの感情の変化がよく表現されている、名作と言っていいでしょう。

また本作は激しい無理やりエッチが中心。

とはいえ強制的に思えるのは、序盤から中盤始めぐらいまで。

その後は激しくも互いに求め合う愛の行為です。

二人がどのようにして相思相愛に至ったのか、読んでみるとほんわか幸せな気持ちになります。

なのであまり無理やりな感じはなかったなと思いました。

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