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またたび荘のシロくんネタバレ!通い妻つむぎの奮闘記

DLsiteで連載中の【またたび荘のシロくん】についてネタバレをまとめました。

目次

幼馴染みの男の子との交流は刺激ばかり!愛は無意識のうちに芽生えます!

隣のアパートの住人シロはつむぎの幼馴染み。

シロはこのアパートに引っ越してきた当日に、つむぎと再会。

彼女の家はシロの家の隣にあります。

最後に会ったのは小学生の頃で、引っ越してから一度も会うことはありませんでした。

久しぶりに会ったつむぎは中学生でしょうか?

可愛く成長したつむぎにシロはドキッ。

つむぎ一家に引っ越しの挨拶を終えた後も、脳裏には彼女のことが浮かびました。

顔は勿論可愛いが胸もちょっと成長していて···。

別にやましい思惑はないものの、やっぱり気になる。

それから数日後。

つむぎはシロの部屋を訪問。

母親と一緒に作った弁当を持ってきてくれました。

なんて優しい女の子。

好きな子から弁当を貰えて嬉しいシロですが、部屋は運悪くぐちゃぐちゃ。

自宅に戻ったつむぎは、赤くなった顔を枕に埋めて考えます。

男の人の部屋ってみんなああなのかな。

ご飯とかきちんと作れているのか心配。

だからつむぎは、ご飯を作ったり掃除の手伝いを申し出ました。

通い妻というやつですね!

申し訳なさすぎるし気持ちだけ受け取っておこう。

断ろうと考えたシロですが、つむぎは今にも泣き出しそうな顔です。

その日からつむぎは、毎日シロの自宅を訪ねるようになりました。

はじめは申し訳ない気持ちにもなりましたが、この空間はなんだか居心地が良い。

でもつむぎが一人暮らしの男の家に、入る意味を理解しているのか心配です。

(だめだだめだ···そんなこと考えちゃ。)

料理をしてくれているつむぎのスカートから覗く、白く柔らかそうな太もも。

ついつい目が釘付けになるも必死に逸らします。

今はこのポカポカする空間にいられるだけで満足でした。

翌日の夜。

久しぶりに再会した仲間と飲んでいたシロ。

彼女は出来たか?と聞かれて思い浮かべたのはつむぎの顔。

それはともかく以前はバンドを組んでいた仲間との会話は、シロにとって心暖まる一時でした。

一人だけ違う道を進んだシロに、”お前がいなくて寂しい”と声をかけてくれる仲間達。

「戻って来いよ。」

出来ることなら自分もそうしたい、何も考えずにバカになって突っ走りたい。

しかし今の道は自分で選択したもの。

もう後戻りは出来ないと考えました。

場面は居酒屋から気持ちよく酔って帰ってきたシロが、布団に横になっているところに切り替わります。

どうにもよく眠れない。

そこで服用したのは効果のよく分からない睡眠薬。

仮に起きれなくても講義は明日の午後から。

特に気にすることなく眠りにつきました。

翌朝。

いつものように朝食を作りにきたつむぎ。

飲み会の翌朝と聞いているので、起こさないようにそっと就寝中のシロに近づきます。

するとつむぎの気配を察知したのか、シロは”むぎかわ むぎかわいい”と言ってこちらを見つめてきました。

なんか可愛い···とにかく朝御飯作ってあげなくちゃ。

その場を離れようとしたつむぎの腕を掴むシロ。

突然のことに驚くつむぎを引き寄せ、ぎゅっと抱きしめたのです。

しかも胸にまで手を触れてきてつむぎの心臓の鼓動は高まるばかり。

(どうしよう···。)

シロは戸惑い固まってしまう彼女に、”そばにいて”と言いました。

だから逆らわずにそっと頭に手を回します。

それで落ち着いて眠れるなら、いくらでもどうぞ。

抱き枕役に徹したつむぎですが、あろうことかシロは彼女の唇を奪ってしまいました。

寝惚けているとは思えないぐらいの濃厚なキス。

そしていつの間にズボンの中から押し上げるように、巨大化するシロの性器。

更に彼の手はつむぎのパンツへと伸びていき···。

一切の躊躇もなくその薄い布に手を触れ、上から秘部を刺激していきます。

ああなんて気持ちいいんだろう。

心の中で何度気持ちいいと言ったことでしょう。

だんだんとエロい雰囲気になり、シロの手は遂に秘部を直接触ってきます。

好きな人の指で擦られただけで、甘い音が響くつむぎの秘部。

生憎今はゴムがない。

そう言ったシロはつむぎのパンツを脱がし、秘部に触れた性器を前後に動かしました。

やがて性器から精液が発射されると、シロは最後につむぎとキス。

これは実際にシロがやらかした出来事ですが、肝心の記憶はなんとありません。

何事もなかったようにすやすやと寝てしまいます。

一方のつむぎは家に戻ってからも興奮状態は継続。

(シロくんの性器が入ったらすごくエッチなんだろうな。)

シロを思い浮かべながら自宅の椅子の上で、トイレの最中でも自慰に夢中になるつむぎ。

今はシロにキスされ、指でイカしてもらっているところを想像しています。

勿論つむぎと一緒にいる時も、彼女の手はスカートの上からちゃっかり秘部の上に。

この気持ち、もう抑えられない!

そしてある日のこと、なんとつむぎは寝ているシロの上に跨がり、シロの性器に秘部を直接擦りつけてきたのです。

目を覚ましたシロはその光景に思わず驚愕。

つむぎは戸惑いながらも、こうなった経緯を説明しました。

(俺のことをそんなにも好きでいてくれたなんて···!)

嬉しくなったシロはつむぎに覆い被さり唇を奪います。

続けて秘部に指を挿入し、中をくちゅくちゅとかき回しました。

徐々に柔らかくなった彼女の秘部。

いよいよシロの性器がつむぎの秘部とドッキングする時。

意外にも膣壁の抵抗はそれほどなく、あっさりと中に挿入出来たようです。

ギュッと吸い付いてきて気持ちいいつむぎの中で、シロは性器を最初はゆっくり慣れてきたら激しく動かしていきます。

既につむぎの秘部はシロが出した精液でいっぱい。

夢にまで見たつむぎとのエッチ。

それはもう激しいもので、一回戦目が終わると彼女を膝の上に乗せて再び中へと挿入。

つむぎは気持ちよさそうに喘ぎ声を聞かせてくれました。

こうして初エッチを達成した二人ですが、シロとつむぎでは認識のズレがあります。

というのもシロはつむぎに彼女になってほしいと告白。

でもつむぎは”彼女じゃなかったら白くんち来るの断られちゃうのかな”と悩みました。

「好きとかそういうんじゃなくて白くんのこと守ってあげたい。」

と何故か男らしいことを言ったつむぎ。

今まで通りの関係でいさせて。

シロは彼女の頼みを聞いてあげることにするも、その翌日も通い妻でいようとしました。

おいおい本当に分かってる?

これはもう将来はシロのお嫁さん確定でしょう。

またたび荘のシロくん 通い妻つむぎの奮闘記の感想

つむぎちゃんは外見からして守ってあげたくなるような女の子。

実際一人暮らしの男性の家に頻繁に通うなど、危ないところがあります。

相手がシロだからいいものを、悪い奴だったらと思うとゾッとしますよね。

無防備すぎるのは心配ですが、だからこそキューンとくる可愛さがあるのは事実。

主人公は外見だけじゃなく彼女の性格にも惚れたのでしょう。

せっかく熱いエッチをしたのにシロの想いは今一伝わりませんが、つむぎと接する機会が減るわけではない様子。

心身ともに完全に結ばれる日も近いのではないでしょうか?

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