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クマとトラ〜体格差幼馴染のはじめてから、獣になる2日間まで〜ネタバレ!獣のように激しい愛!

DLsiteで連載中の【クマとトラ〜体格差幼馴染のはじめてから、獣になる2日間まで〜】についてネタバレをまとめました。

目次

クマとトラのケダモノエッチ!これは大人になる為の階段で!?

本編ネタバレを始める前に簡単に登場人物を紹介。

主人公のトラ(小虎ミコ)は元ヤンチャ娘。

社交性のある割には恋愛経験のないうぶな乙女です。

クマとは幼馴染みで大親友。

そしてもう一人は筋肉質で大きな男、その名もクマ(大熊アギト)

主人公の学校に転校し、昔とは随分性格が変わったそうです。

見た目は怖いが超優しいではなく、無口で無愛想で粗野の三拍子が揃っています。

ともあれマッチョ好きには抱かれたい男No1かも?

場面はとある高校でJK達が雑談しているところから始まります。

雑談に花を咲かせる彼女達の輪には、不思議な雰囲気の美少女が加わっていました。

先生が”君たちはオトナなのカラダにコドモのココロの変な時期だ”と言っていた。

どうやらその時期を「おどな」と言うらしい。

と何やらよく分からない事を話している少女こそ、この物語の主人公 トラです。

トラはごく普通の退屈な高校生活を送っていました。

そんな時に転校してきたのが、左目に傷痕のついた幼馴染み クマ。

そしてとても無口で自己紹介すら無し。

確かあの左目の傷は幼い頃にいじめっ子達につけられたもの。

生まれつき見えてないならいいだろう。

最早いじめというより犯罪。

しかし気が弱く心優しいクマは、謝罪されただけで許してやりました。

大親友のトラとしては’ふざけんな!”という気持ちです。

何もしてない大好きなクマの体に一生残る傷をつけたのですから···。

心配してくれたトラを前に涙を流すクマ。

痛かったし悔しいし悲しい。

いつもトラを悲しませてるし、本当はもっと自分の気持ちをハッキリと言えるようになりたいんだ。

ここまでが幼い頃の回想です。

でも転校してきたクマの見た目はヤンキー。

しかも噂によると前の学校で教師を殴り、退学処分になったのだとか!

両親もお手上げ状態で、学生寮に入りに来ました。

噂はこれだけではありません。

超が付く不良生徒で、暴力沙汰はありのセフレも作ってしまったというのです。

これはあくまでも噂···同姓同名の別人もいるはず!

そう無理やり思うようにして、トラは一人で帰宅しました。

すると横からぬっと現れたのはクマ。

“お前······トラか?”

マッチョな怖いヤンキーに声をかけられた途端、トラはやっぱりあの幼馴染みだと確信。

胸ぐらを掴み男子寮まで一緒に行くことにしました。

“話がある”

トラに従い学生寮の自室に案内したクマは、見かけによらず優しいです。

教師を殴ったのも、苦しんでいる生徒を見てみぬふりをしたから。

ゴリラみたいにマッチョになったのは、好きな女一人ぐらい守れるようになる為。

とにかくクマが無事で良かった···。

強くなくても弱いままでもクマはクマ。

トラは何も言わないで引っ越してしまった幼馴染みを、心から心配していたようですよ。

もう涙を沢山流しながらトラは”元気そうで良かった”と喜んでいます。

しかしここにいるのは人を殴り女を貪る大熊アギト。

“それでも俺を好きだと言えるか?”

とクマはトラに直球質問。

人を殴るのは悪を許せないから。

女を抱くのは性欲の暴走を抑える為。

でも現在のガキ臭い正義感と煮えたぎる性欲は、この世で一人だけの愛する女への欲を抑えられなかったからです。

獣のような激しい男クマの告白を、トラは一瞬の迷いもなくキスで受け入れました。

舌と舌がクチュクチュとエロく絡み合う音。

クマはここまで来たならいいよな?と、制服のシャツのボタンを開けていきます。

“やっぱりちょっと恥ずかしい”

顔を赤らめ恥ずかしがるトラに、やめてもいいぞとクマ。

今の彼は獣になる寸前。

汚いと言うなら引き返すチャンスは今だけ!

でもクマと繋がりたいトラはもう覚悟は出来ています。

“クマと早く繋がりたい”

その返事を待っていた!

トラの胸をやや荒々しく鷲掴み思いっきり口で咥えたクマ。

いつの間にかパンツ以外の衣服は脱がされていました。

因みにクマはまだ処女。

優しくすると言って下着を脱がし、秘部の入口をそっと開きます。

そして指を奥まで何度も挿入。

勿論エッチの本場はここから。

クマの巨大で太い性器が目の前に現れます。

ずぶずぶと音を立てながら小さな穴に入ってくる性器。

ぎちぎちで痛さを感じたものの、好きな男の一部なら我慢が出来ました。

少しずつ腰を動されたトラはうっとりな表情。

(セックスってこんなに気持ちいいの?)

最初はゆっくり後は激しく。

トラはクマとの初セックスに満足した様子。

それからは何度もセックスをし、気持ちいい思いをしたトラ。

でもクマの性器はいつも固いまま。

私のことが好きなら本気で愛してほしい。

だから久しぶりに昔のように自宅へ誘ってみました。

今日は親が不在で好都合。

「クマって私とのエッチ加減してるよね?」

と問い詰めたトラが見せたのは緊急用ピル。

射精しても72時間以内に飲めば妊娠しません。

“高い薬を買った責任取りなさい”

ここまで覚悟を決められたら我慢する必要なし。

本当はクマだってトラのことを食い殺したいほど愛しています。

念のためセーフワードはクマの嫌いなピーマンに決定。

とにかくトラの受け入れ体制は整いました。

何度めか分からないセックス。

もうそれは激しいもので、淫語と攻め言葉の連続。

ケダモノ性器が物凄い勢いで突いてきます。

訳が分からなくなるほど激しい愛のセックス。

並々と愛液が注入されトラも嬉しそうです。

長時間にも及ぶエッチが終わり、クマの性器もやっと柔らかくなりました。

しかし翌朝、寝ているクマの性器をベッドの中からトラが舐めていたのです。

するとどうでしょう?

せっかく柔らかくなったのにまた硬くなったではありませんか!

こいつまた刺激しやがって···。

勿論誘惑されたクマは前から後ろから、トラを精一杯愛しました。

トラの心も体も全て自分のもの。

だから本気で孕ましてやる!

彼女の体内は既にクマの愛液だらけ。

二日間もの間行われた”獣遊びゴッコ”

普通に考えていつ妊娠していても不思議ではありませんでした。

トラの挑発に乗ってしまったとはいえ、クマは彼女の身体が心配です。

だからもしするなら、次は大人になってからしようとお互いに約束。

とにかく今はオトナのカラダにコドモのココロの特別な時期。

「それ」の真似事をしながら、だんだんと「それ」に近付いていくのです。

二人の愛の旅路はまだ始まったばかり。

クマとトラ〜体格差幼馴染のはじめてから、獣になる2日間まで〜獣のように激しい愛!の感想

物語のほとんどはトラとクマの濃厚エッチ。

一方通行ではなく、二人が同じ気持ちで深く愛し合っているのが素敵です。

クマは無口でぶっきらぼうでヤンキーのような見た目の大男。

確かにトラの挑発に乗り”ケダモノ”になりましたが、それはあの二日間のエッチの時のみ。

ちゃんと恋人のことを考えていることが分かります。

お互いに物足りなさは感じていると思いますが、お互いのことが大切だからこその我慢。

きっと大人になったら、今まで我慢した分燃えるような恋(エッチも)をするでしょう。

出来れば二人が成長した時のストーリーも見てみたいですね。

マッチョな男性好き、ラブラブエッチが好きな方など本作は満足のいく作品になるはず。

気になる方は是非一度チェックしてみてください。

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