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近所のお兄さんとの怠惰な放課後ネタバレ!一途な愛の行く末は?

DLsiteで連載中の【・近所のお兄さんとの怠惰な放課後】のネタバレをまとめました。

目次

冷たい対応に落ち込む乙女!それでも彼女は彼が大好き!

生まれて初めて男子に告白された主人公 幸(みゆき)。

しかし告白の返事はNO。

美にはずっと想っている男性がいるので、受けるわけにはいかないのです。

友達は性格も良くて結構モテる男子からの告白を、勿体無いといいますが幸の気持ちは変わりません。

「手の怪我治ってるのに部活復帰しないのはどうして?」

と聞かれるもそれには答えず急ぎある場所へ向かいました。

場面は切り替わり某アパート。

ドアを開けて幸を迎え入れたのは黒髪の美青年 隆二。

アパートの密室で二人きりになった彼らは、互いに汗を流しながらセックス。

ところが隆二に体を許す幸の表情は暗いまま。

今日はこれから飲み会に行くから、さっさと終わらせようと言った隆二。

「それって女の人がたくさん来るんですか···?」

と幸が聞くと隆二は君には関係ないと話を終わらせてします。

さあ続きをしようか。

本気になれば逃げることも不可能じゃないはずなのに、幸は彼の言われるがまま。

動くと疲れるからと言ってベッドの上で上向きになる隆二。

自ら彼の性器を秘部に挿入して腰を降りました。

隆二は幸にとって幼馴染みというより近所のお兄さん的な存在。

近所の子供達が毎月集まる会でよく遊んでたので、幸は自然と隆二に惹かれていきます。

今から3ヶ月前、怪我をして部活を休んでいた時。

怪我の心配をしながら進路の相談にも乗ってくれたのが彼です。

最初は隆二と男女の関係になるとは、あまり思っていなかった幸。

でも気がつかないうちに隆二を好きになっていたので、関係を持つに至るまで時間は掛かりませんでした。

初めてのことを沢山教えてくれ、幸はますます隆二の虜になります。

だから今日も放課後に隆二の自宅を訪問し、門限を忘れるほどお互いを貪りあいました。

好きな男性にこれだけ愛してもらえるなんて本当に幸せ。

しかし隆二の要求は徐々にエスカレートしていき、手足を拘束したハードなプレイにも発展。

もっと普通の彼女に接するみたいにしてほしい。

幸は思いますが不思議と隆二と距離を置く気にはなれず、放課後になる度に彼の部屋に通いました。

但し体の関係だけでなくてたまには一緒に外に出たい。

そうだな···遊園地に連れて行ってくれませんか?

幸の提案に隆二は興味のない様子。

夜遅くなるだろうし、この部屋で気持ちいいことしていたほうが楽しい。

ああ、やっぱり彼は私のことを沢山の女の中の一人なのかな···。

だから今日学校で男の人に告白されたと打ち明けました。

自分をあんなにも好きでいてくれて嬉しかった瞬間。

するとどうでしょう。

隆二は幸を下にしてから突然激しく腰を降り始めます。

そうか、俺から離れてその男と付き合うのか。

なら何故俺に会いに来た。

と隆二は彼女の話を聞いて嫉妬に狂いました。

何度も何度も性器を必死に押し込む一人の男。

他の男性に取られたくないほど幸を愛している証拠。

「俺が教えておげた幸の一番感じるとこ、教えてやれよ。」

と言った隆二はその後も幸から離れようとはせず、大切な部分は密着状態。

でも幸は好きな人がいるから告白を断ったと、ハッキリと隆二に伝えました。

「好きだから···隆二さんが」

と告白した途端にこれまでにない激しさになる愛のピストン運動。

絶対に他の人のとこ行かないで!

好きな女性にここまで言ってもらえるなんて、隆二は幸せな男です。

幸のほうはやっと性器が抜かれると、”もう一回するのかな”と名残惜しそうにしていました。

今度は自分から彼の性器を舐めた幸。

本当に他の女の人のとこには行かないでほしい。

でも実は隆二の飲み会は嘘。

この間のように心配した両親が電話をかけてくると思ったので、気を遣ってくれたのです。

最初から幸のことが好きで、お互いにそれが上手く噛み合わずすれ違っていただけでした。

そして物語の最後には、今度の日曜日に遊園地に行こうと約束。

ラブラブのうちに幕を閉じます。

近所のお兄さんとの怠惰な放課後 一途な愛の行く末は?の感想。

最初は正直冷たいふらふらしたお兄さんだなと思ってしまいました。

あくまでも幸は沢山いる女の人の中の一人。

でも幸が他の男性から告白を受けたと聞くと、それはもう激しく腰を動かしていましたね。

それだけ愛されて幸は幸せ者。

例え男性がずっと想っていてもあんな冷たい態度を取られたら、告白を受け入れ隆二への想いが覚めても不思議ではありません。

ところが彼女はぶれずに愛を貫いた。

こんなに一途な恋人がいて羨ましい限り。

一方の隆二のほうは、冷たいように見えて実は優しい人。

セックスばかりに傾いていたのは、女としての幸の魅力に我慢出来なかったのか、本音をなかなか明かせず恥ずかしさの裏返しだったのではないでしょうか?

意外とシャイな性格なのかもしれませんよ。

いずれにせよ末永く幸せになってもらいたいですね。

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