MENU
マンガを安心安全におトクに読める合法サイトを紹介します。

淫魔エステへようこそネタバレ!淫魔の罠は底知れぬ快楽

DLsiteで連載中の【淫魔エステへようこそ】についてネタバレをまとめました。

目次

普通のエステだと思い入ったエステは淫魔の根城!フィーネは快楽のスパイラルに墜ちていく!

大学の単位取得の為、レポート作成に追われ体のあちこちが痛い主人公フィーネ。

マッサージでも行かなきゃ駄目だわこりゃ。

ということでスマホでポチっと検索しヒットしたのが、”Love Touch”
というお店。

最高のマッサージと快楽をあなたに。

これはもう行くっきゃないと思い、フィーネはLove Touchに入店。

出迎えてくれたのは角が生えた美青年。

彼はオーナーのクロノス、そしてもう一人お茶を振る舞ってくれた青年がいました。

身構えていたものの二人とも怖い人じゃなさそう。

クロノスから渡されたのは、簡単な質問が書かれている問診。

最近セックスしたのは?あなたは処女?性感帯の位置は?

必要なことだからきっちり答えてほしいとクロノス。

もうこの時点で怪しさ満点です(笑)。

あとは職業や年齢を聞いて、シャワー室に案内されます。

そしてオイルを使用したマッサージを行うので、専用の下着と施術着を渡されました。

場面は切り替わり、専用のパンツ一枚で施術台の上に横になるフィーネ。

首や背中をほぐしてくれるところは普通のマッサージ。

でも次の瞬間、うつ伏せになった彼女の秘部近くを触ってきました。

ほんの一瞬、きっと気のせいだ。

そう思い次は仰向けで足とお腹をマッサージされます。

腸の四隅を押すと便秘改善に繋がる。

なるほど~。

気持ち良さそうに身を預けたフィーネですが、実はこのマッサージはここからが本番。

なんとクロノスはフィーネの唇を突然奪います。

淫魔の体液に含まれた催眠作用。

キスと同時にクロノスの口から入れられてしまったのです。

クロノスの目的は人間の女性の精気を頂くこと。

気が付くとパンツが自然消滅していました。

フィーネの美しい胸に伸びるクロノスの手。

胸の先端に軽く触れた後は、秘部の中に指を挿入。

軽く内側を指でかき混ぜただけで彼女はイッてしまいます。

次は後ろの穴。

うつ伏せ状態にさせてから、道具を使いながらのアナルマッサージ。

直後にクロノスは自らの性器をフィーネの秘部へと挿れました。

腰を動かす間にも発射される精液。

これはただの精液ではなく媚薬効果のあるもの。

「妊娠しちゃう···っ。」

と心配するフィーネ。

しかし同時種族か淫紋を刻まなければ子は出来ないようです。

最後に激しく後ろから突きながら秘部の内側へと盛大に発射。

もう考えるのも嫌なぐらい快感に襲われました。

記憶を操作しここであったことを忘れさせますが、クロノスにとっては逃したくない美味な精気を持っています。

“君には私の番になる資格がある”と言ったのがその証拠。

実際にフィーネはクロノスと関係を持った記憶はなくとも、マッサージ店に行きコリが改善したことは忘れていません。

次の予約を取るよう誘導したのもクロノスなので、まんまと彼の術中にはまったわけです。

しかしクロノスはフィーネが来店するまでの間、他の女性客の精気が食べられなくなります。

理由は単純、食べても不味いと感じるようになったから。

フィーネの精気しか口に入らなくなりました。

2度目の施術当日。

確実にフィーネを番にする為に、今日は豪華な部屋で二人がかりで彼女を快楽の渦に落とす作戦。

前回と同じようにベッドへと横になったフィーネに、キスしながら精気を流し込むクロノス。

ここからが本番でクロノスが秘部を舌で舐め、今回の協力者である助手のリト(人間と淫魔のハーフ)が胸を弄ります。

でもいつの間にからフィーネの胸に触れたのはクロノスの男の部分。

遠慮なく擦り付け己の精気を胸に溢しました。

それを躊躇することなく、フィーネは美味しそうに口に運びます。

「フィーネちゃん舌出して、俺のも舐めて。」

と今度はリトが開いたフィーネの口内に性器を挿入。

クロノスは秘部を担当し二人でフィーネを絶頂へと誘いました。

秘部からとめどなく流れる愛液。

リトの精液には精気倍増の効果があるようですよ。

ここまでが作戦の第一段階。

仕上げに入る為にフィーネを膝に乗せて大開脚。

オーナーであるクロノスから後ろの穴への挿入許可をもらっています。

リトの巨大な性器は、彼女のア○ルから特に抵抗を受けることなく挿ってしまいました。

クロノスが攻めるのは勿論前の穴。

両方の穴を塞がれ激しく腰を動かされたものだから、フィーネはもうこの快楽の虜。

「私の番になってずっとこの快楽に酔いしれてみないか?」

とクロノスに提案されたフィーネは、既に抵抗の意思はありません。

腹部に浮かび上がった淫紋は番になった証。

フィーネは精気の効力の影響もあるのか、赤ちゃんを作るかと提案されあっさりOK。

ラブラブする二人を羨ましそうに見つめるのはリト。

最大の功労者は精気倍増能力のある、彼だと言っても過言ではないでしょう。

「また混ざってもいいっすか?」

とリトが聞くとフィーネはとろけた表情で受け入れました。

まだ催眠効果は解除されていない様子。

クロノスの言葉がよく理解出来ないフィーネ。

しかしそのほうが都合がいい。

全てを忘れられるほどの快楽···君には永遠に与えてやることにしよう。

淫魔達の快楽攻めはまだ始まったばかり。

淫魔エステへようこそ 淫魔の罠は底知れぬ快楽の感想

最初は普通のエステ、だけど途中から自然と特別コースに変更。

イケメン二人が施術をしてくれるこのお店ですが、中身は淫魔が人間の女性の精気を集める場所。

普通に気持ちいいマッサージに、施術師はイケメンなんて油断してしまうでしょう。

ところが主人公の精気を得てからというもの、クロノスは他の女性の精気を受け付けなくなってしまいました。

精気を吸えない状況が続けば淫魔はそのまま朽ちていくのみ。

フィーネが再び入店してくれたお陰で命が繋がったので、彼女は命の恩人でもあります。

濃厚エッチシーンが中心で本作はとにかくエロいです。

でもしっかりとしたストーリー構成が出来上がっていて、短いながらも読み応えがあるように思いました。

そして何より女性の体のエロさ。

柔らかく細部まで表現された女体は、思わず触ってみたくなるような完成度。

この辺りも含め皆さんにオススメしたい作品です。

]]>
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる