MENU
マンガを安心安全におトクに読める合法サイトを紹介します。

葬送のフリーレン68話ネタバレ最新話確定と感想!北部高原にいた敵は今までにない難敵揃い!?

葬送のフリーレン
2021年10月6日(水)に発売の 週刊少年マガジンに掲載される漫画「葬送のフリーレン」68話のネタバレ最新確定情報を考察予想と共にお届します!

前回のおさらい
  • フェルンとシュタルクがデート!?
  • 完璧なデートコースにフェルンはなぜか不満顔
  • 「本当にシュタルク様が考えたんですか?」
  • フリーレンの入れ知恵だったと知ったフェルン
  • 最後はいい雰囲気のデートに!

前回の内容を忘れてしまった方は、下記より詳細をご覧ください。

ほかキャンペーン情報

目次

葬送のフリーレン68話ネタバレ!最新話あらすじを紹介!

さっそく、漫画「葬送のフリーレン」68話のネタバレ最新話あらすじを紹介します!

遂にやってきた北部高原の関所

フリーレンたちは北部高原へと向かうために関所へとやってきました。

この関所の町を抜けたらろくな補給はできないと釘を差し、フリーレンは買い物をしようといいだします。

こうして一行はしたくを済ませ北部高原へと進んでいきます。

危険地帯!北部高原!

シュタルクはのん気に景色を堪能してしまっていましたが、フリーレンもフェルンも周囲を囲む強力なモンスターに身構えます。

大蛇、ドラゴン、巨人などの難敵をほふり、日が暮れる頃にたどりついた場所は見知らぬ集落でした。

三日三晩という時間を緊張状態のままあるき続けてきたフリーレンたちはここで休ませてもらうことに・・・

宿泊の対価は魔物退治

村人は快く空き家を貸してくれましたが、そのかわりに騎士団でも歯が立たないという魔物退治を依頼してきます。

フリーレンは簡単に了承の返事を送りましたが、補給もままならないこの集落を見てシュタルクは早く引っ越しちゃえばいいのにとつぶやくのでした。

村人は、ここが故郷だから捨てていくことなんてできないんだと苦笑します。

人型魔獣は魔剣士タイプ!?

明らかに強力そうなモンスターを3人がかりでなんとかねじ伏せたフリーレンたち。

ぐったりした様子でへたりこんでしまったシュタルクは、こんなにキツイなら海路で行けばよかったのにと不満をもらしますが、フリーレンはその言葉きいてほほえみます。

なぜなら、それはかつて勇者とともに旅をしていた時自分も吐いた不満だったからです。

「北部高原を故郷とする人を守りたい」

勇者ヒンメルは、旅の目的を最初は自分の故郷を守りたかったからだと発言します。

だからこそ、誰かの故郷もまた守りたいと思い、あえて北部高原を通過しているというヒンメルの言葉。

それをシュタルクに説いたフリーレンは、先を急ごうとフェルンとシュタルクを先導するように歩くのでした。

葬送のフリーレンを先読みする方法

葬送のフリーレン68話ネタバレ最新話の感想

遂にやってきた北部高原!鬱蒼と茂る森は実態を知らなければ美しい場所でしたが、一歩足を踏み入れれば魔物の巣窟となっていました・・・

フェルンやシュタルク、フリーレンは第一級の冒険者だからこそほぼ無傷で乗り越えて行けていますが、かなりの難易度の場所を通り抜けているような気がします。

道中で感じられる勇者ヒンメルの思い出は、ちゃんとフリーレンの中に息づいて、次の世代へとつながっていくのだなと思うと感慨深いですね。

葬送のフリーレン68話ネタバレまとめ

今回は、漫画「葬送のフリーレン」68話のネタバレ最新話を感想と共に紹介しました。

葬送のフリーレン68話では遂に北部高原へと突入!

かつての仲間であるヒンメルの言葉を思い出したりと、ゆるやかな時をいきるフリーレンもまた年をとったのだと感じます。

これから先にさらなる難所が待ち受けていないと良いのですが・・・

以上、漫画「葬送のフリーレン」68話のネタバレ最新話を感想と共にお届けしました!

]]>
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる