MENU
マンガを安心安全におトクに読める合法サイトを紹介します。

初‐完結編‐∼鬼畜カレシと本気セックス∼ネタバレ!アランの鬼畜行為にゆづかは…?

「初‐完結編‐∼鬼畜カレシと本気セックス∼」のネタバレです。

目次

初‐完結編‐∼鬼畜カレシと本気セックス∼ネタバレ

3年生のゆづかとアランは、学校内でも話題のカップルです。

ギャルのゆづかと優等生のアランという異色の組み合わせに、ヒソヒソと噂する生徒たち。

ヤリマンと噂されるゆづかですが、実際は…アランの方が化けの皮を被っていたのです。

週末になり、ゆづかの家に来たアラン。

部屋に入るなりゆづかの体を弄り、感じるポイントを執拗に指で攻め続けます。

俺に隠れて浮気してねーよな…?お前ごときが俺と別れるなんて言わないよな?と、しつこく聞くアラン。

もうイクからぁ!と泣いて訴えた後、ゆづかは体をビクつかせて倒れました。

性格ドブ以下のクズ男め…!と内心思いながら、ゆづかは荒い息を整えます。

衣服を整えるアランを見て、ほっとした表情を浮かべるゆづか。

それに気づいたアランは、着替えを取りに帰るだけだ!と怒鳴りつけます。

祝日があるから、これから3日間一緒だな…と言って部屋を出るアラン。

まさか3日間セックス三昧に…?という予感が走り、ゆづかは目の前が真っ白になるのでした…。

着替えを取って戻ってきたアランを、お帰り…と迎えるゆづか。

その仕草にアランは頬を赤く染め、部屋に入ります。

おもむろにスマホを取り出し、3日間の「記録」を残すぞ!というアラン。

ゆづかと仲睦まじげな写真を撮った後、セックス三昧の時間が幕を開けたのです…。

ゆづかと繋がり、欲望のまま腰を振るアラン。

何度もイってしまうゆづかを離すことなく、再びモノを挿入します。

どうしても近くで動画を撮りたいというアレンにゆづかは抵抗しますが、その願いは聞き入れられません。

笑ってー!というアレンに、怒ったゆづかは「有り得ない…別れる!」と叫びます。

手で顔を覆い、泣きながら「無理なの…」と言うゆづか。

あーくんと一緒に居ても楽しくないと言われ、アランは激昂しました。

お前が俺を振るなんて…有り得ない!と言い、アランはゆづかを組み敷きます。

そして不意にニヤリと笑い、ゆづかの胸を吸い始めたのです。

再び体に走る快楽に、身悶えするゆづか…。

別れるなんて言うなよ…と、アランは秘部に自分のモノを侵入させました。

これ以上イッたら…死んじゃう!と、ゆづかは涙を流します。

しかしアレンのモノが入ると、あっと言う間に意識はぐちゃぐちゃになり…。

ゆづかは嬌声をあげながら、快楽に身を任せるのでした。

しばらくして、下半身に違和感を感じるゆづか。

アランは背後から、もう一つの穴に指を出し入れしていたのです。

初めての感覚と違和感にヤダ…!と言いながらも、ゆづかは身を震わせました。

気持ちよかっただろ…?と囁くアランに答えないでいると、ヴヴヴ…という振動音が鳴り響きます。

しょうがねぇな…と言いながら、バイブをゆづかの秘部に突き刺すアラン。

ゆづかは「止めて!」と必死の形相でお願いしますが、激しい刺激に耐えられなくなり…。

体を激しく痙攣させ、意識を手放すのでした…。

後日、学校でゆづかに声をかけるアラン。

ゆづかはプイっとそっぽを向き、無言で通り過ぎました。

それを見て苛立ちを抑えられなくなったアランは、ゆづかをトイレに呼び出します。

反抗的な目をした彼女の頭を引き寄せ、自分のモノをしゃぶらせるアラン。

ゆづかを後ろから犯しながら、お前と別れるなんて無理だ…と呟きます。

お前だけが俺を受け入れてくれると思っていたけど、変われる自信がないというアラン。

ゆづかは迷いながら自分を抱きしめるアランを突き離し、荒い息をつきました。

私はあんたのおもちゃじゃないし、あんたはクズのメンヘラ野郎だ!と叫ぶゆづか。

黙って聞いていたアランは怒りを露わにし、お前になにがわかるんだ!と言い返します。

しかしゆづかも負けじと、やれるもんならやってみなさいよ!声を上げ…。

しばらく二人はにらみ合いました。

アランが先に動き、ゆづかの唇に優しくキスをした後…胸の突起をいじり始めます。

そんな気分じゃない!と怒るゆづかに、やっぱりゆづが好きだ…というアラン。

これで最後にするからと、大きくそそり立ったモノをゆづかのナカに沈めます。

恵まれているお前には何もわからないだろうと言われ、ゆづかはハッとしました。

確かに、私はあーくんの何を知っているんだろう?

そう考えた末、私たち…どっちもどっちだったんだなと思うゆづか。

欲望を吐き出したアランのモノが引き抜かれ、ゆづかの目には涙が溢れるのでした…。

後日、下校しようとするアランに女の子が声をかけました。

彼女さんと別れたんですか?と聞かれ、いや…と言葉を濁すアラン。

すると後ろからゆづかが現れ、一緒に帰ろうとアランに話しかけたのです。

驚いた顔をするアランに、私の為だから…と呟くゆづか。

今までもこれからも、あーくんの思い通りにはならないからね!と微笑むのでした。

初‐完結編‐∼鬼畜カレシと本気セックス∼ 感想

アランの鬼畜っぷりが目立つ作品ですが、二人ともそれぞれ悩んでいましたね。

最後にゆづかがビシっと本音を言ってくれて、胸がスカッとしました。

これからはもっと仲良くなれそうなカップルです!

]]>
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる