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エッチな呪いになんか負けません!~私が愛しの神父様と一線を越えるまで~ネタバレ!愛する者との永遠の時間

DLsiteにて連載中の【エッチな呪いになんか負けません!~私が愛しの神父様と一線を越えるまで~】についてネタバレをまとめました。

目次

不幸な女性を救った優しい神父!激しき恋はやがて二人を結ぶ!

身寄りもなく着の身着のままさ迷っていたダリアは、優しそうな神父様に”教会の住み込みで働かないか”と誘われました。

神父様は見ず知らずのダリアが手に怪我をしていると知ると、魔法で治療してくれます。

ダリアは魔法なんて使えないので、ちょっと神父様が羨ましいようです。

何よりも優しく接してくれる彼にトキメキ、教会で働くことを二つ返事で承諾。

教会に雇われてから暫くは平穏な日々を過ごしました。

(結ばれなくてもいいからこの幸せな日々が続けばいい。)

いつしか神父様への信頼が完全に恋心へと変わったダリア。

しかしある時、ダリアの元主人が今更やって来て自らの情婦になれと迫ります。

勿論全力で拒むも、彼女を見下す元主人に強力な魔法をかけられてしまいました。

連れて帰ろうとする元主人ですが、神父様が助けに登場。

危機一髪元の屋敷に帰らずに済んだダリア。

でもダリアの腹部にはハート型の淫紋(強制的な発情魔術)が浮かんでしまい···。

教会本部には呪い専門の霊薬がある。

心優しい神父様はお金を代わりに支払い、教会本部から取り寄せようと言ってくれました。

それは駄目、神父様には迷惑を掛けたくない。

一番手っ取り早いのは三日三晩性交し続けることですが、未経験のダリアにはそれは酷な話。

ならばと神父様が振る舞ったのは、聖水と薬草を混ぜたものに魔力を加えた特別なお茶。

効果は薄いものの、これなら材料は入手しやすく1ヵ月あれば淫紋は消えるようです。

但し毎日発情状態は続き、ダリアは遂に神父様が居ない時を見計らい、彼を想いながら自慰。

それを見た神父様はダリアの自慰を手伝ってくれることに···。

ダリアの秘部に侵入してきた二本の指は、膣内をゆっくりとかき回します。

想い人の清らかな指に触れられた上に、胸を吸ってもらったダリアはそれだけで小刻みに体を震えさせました。

“これからは私が手伝いますよ”

と言ってくれた神父様の部屋を、翌日はダリアが自ら訪問。

彼の股間がテントを張っていることに気付くと、迷わずその中身を取り出します。

性器からスッポンのようにくっついて離れないダリア。

口内に発射された精液をそのまま飲んでしまいました。

毎日神父様と行ったエッチな行為。

お陰で淫紋は徐々に薄くなっていきますが、その頃のダリアは”神父様に抱かれたい”と思うようになります。

数日後、彼女の淫紋は完全に消滅。

この日神父様に自慰の手伝いをしてもらったダリアは、そのまま教会前の掃き掃除に向かいました。

そこに現れた例の元主人はダリアを気絶させて誘拐。

目が覚めたダリアは全裸で元主人の家に拘束され、しかも腹部に消えたはずの淫紋がある事に気付きます。

反省して謝ってくると思ったが、淫紋が消えていたということはやりまくっていたに違いない。

自分のことを密告したのは···ダリアお前だ!

元主人はそう決め付け、露出させた自らの性器をダリアに咥えさせようとしました。

そこへヒーローの如く現れた神父様は、元主人に強烈なパンチをお見舞い!

男は気を失い床に倒れます。

“ダリアさん、実は···。”

と何かを話そうとした神父様。

“お願いです!私を抱いて下さい!”

一度抱いてくれたら二度と神父様の近くには現れないと、神父様の言葉に被せるようにしてダリアは訴えました。

でも実はこの神父様も、淫乱ダリアのことが好きで好きで仕方がなかったのです。

“ずっと前から犯したかった”

こんな罪深き自分を受け入れてくれるのか?

ダリアの返事は勿論OK。

二人は寝室に移動し初めて繋がりました。

彼女を求め何度も腰を動かす神父様。

やがて秘部内から大量の愛液が溢れ出します。

初めてのセックスが終わり、離れていく神父様もといルカ。

ダリアはまだ物足りない顔でルカを引き止めようとしますが、その心配はありません。

ただ水を取りに行くだけ。

秘部が自分の性器の味を覚え尽くすまで犯し続ける。

嬉しいと応えるダリア。

地位や名誉なんていらない、必要なのはお互いの肌の温もり。

ダリアとルカの愛は永遠に。

エッチな呪いになんか負けません!~私が愛しの神父様と一線を越えるまで~愛する者との永遠の時間の感想。

ヒロインの体の質感がよく表現されているなと思いました。

柔らかそうな体のパーツは思わず触ってみたくなるほどです。

またストーリーのボリュームもそこそこで、二人が相思相愛になるまでの過程が分かりやすく描かれています。

エロとストーリー要素は半々といったところでしょう。

元主人によってつけられた淫紋。

それがヒロインと神父様の絆を深くさせるきっかけになるとは、なんとも皮肉な事ですよね。

でも最終的にはダリアの元主人は倒され、二人は幸せな将来を歩んでいきます。

冒頭と後半に辛い展開はあるものの、全体的にはラブラブな要素が多め。

結末もハッピーエンドなので、甘々な展開が好きな方には是非読んでもらいたい作品です。

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