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平凡女はダウナー神様に依存されて戻れないネタバレ!神に愛された女

目次

消えゆく神を助けた心優しき女性!神は彼女に永遠の愛を誓う!

とある田舎には誰も近寄らない神社がありました。

朱音は小学生の時にこの神社を発見してから、神社に住む青年に週に1日1回ご飯を作りに来ることに。

何故か神社で行き倒れていた不思議な青年。

薄着で雪の中をうろうろしていた彼は、この神社の地主の遠い親戚。

病気で田舎で療養する予定が、誰もいなくて困り果てていたようです。

困っている人を放っておけない朱音は、見知らぬ青年を親切にも助けてやりました。

しかしこの青年、朱音の優しい心に惹かれたと言った後、”他に叶えてほしいことがある”と話してきます。

そしてじっと見つめられた朱音は、金縛りに遭ったように動けなくなり気を失いました。

結局何が起きたのか何も分からず、目覚めた時には神社を後にし家に向かっていた朱音。

その時!黒ずくめの不審者が”メスの匂いがするぞ”と急接近。

どうにか押し退けて逃げてきたのは、先程来た神社でした。

ボロボロになった朱音を見た青年に、彼女は不審者に狙われたことを告白。

‘君は僕が守る”

心配そうな顔になった青年は、朱音を抱き締めてそう言います。

スキンシップが多くなったのはこの日からです。

こういうことは恋人同士でやること。

朱音が指摘すると青年は分かったと言いますが···。

直後に将棋勝負を提案してきました。

負けた方は勝った方の言うことを一つ聞く。

彼女は軽い気持ちで引き受け、負けてしまいます。

青年は勝負に負けたら飴玉をあげるような、軽い罰ゲームをしてもらうと言っていたはず。

“神との約束はしてはいけない”

と言った青年の頭にはオオカミのような耳が出現。

ここからはいきなり下着一枚の朱音と青年のセックス展開に突入。

何故なら彼の望みは朱音と繋がることだから。

“やめて!離して···”

と抵抗しようにも時既に遅く。

露になった胸を揉まれ、秘部にも触られてしまいます。

“最近ずっと慣らしていたから気持ちいいよね?”

と行為中に彼が言った謎の話。

キィーーン

音がした直後に何かが映し出されているような雰囲気でした。

寝ているのに声を我慢出来ない彼女の姿とは?きっと神の力を使い盗撮していたのではないでしょうか?

さて朱音が嫌がっても青年は逃してくれません。

閉じようとした脚を抉じ開け、舌で朱音の秘部の味を堪能。

勿論それで終わるはずはなく、指を入れて秘部をほぐしていきます。

己の性器を挿入しやすくする為に···。

こうして遂に青年の性器は朱音の中に挿入。

腰の動きに合わせるように朱音は恥ずかしい喘ぎ声を上げてしまいました。

今度は朱音が上。

言われた通りに彼の上に股がる朱音。

ゆっくりと動かしやがて力尽きても、青年は許してくれず下から朱音の秘部を突き上げます。

老いも病気もない二人だけの世界。

“僕の番として一緒に生きよう”

それは拒否権のない命令!

抵抗しようとすれば快楽の渦が朱音を襲います。

しかし気持ちの良いセックスばかりではありません。

なんと雌を逃がさない為に、膣内で性器を大きくさせたのです。

ここから20分は精子を放出するので、絶対に耐えなければならないこの世の地獄。

気を失いそうになったら再び挿入!

1日のほとんどがセックスばかりで、これを毎日繰り返さなければなりません。

何故こんな事をするのか?

それは人々が神を信仰しなくなり消えていきそうだった時、朱音の信仰が自分を生かしたから。

だから朱音には一緒にいてほしい。

しかし青年は急に優しい顔になり、朱音に言いました。

本当は逃がすつもりはなかったのですが、”逃げるなら今だよ”と話します。

朱音の気持ちを少しは考えたのか、正真正銘のラストチャンス。

でも朱音は彼の優しい部分に惹かれ、ここに残ることに決めました。

これはつまり朱音を手に入れたということ。

だからしっかりと彼女を求め続けました。

強姦されたことは許せないと思うものの、今更どうでもいいとさえ思ってしまう朱音。

暗かった青年の表情が明るくなり、色んな表情を見せてくれるようになったからです。

最悪な奴かと思ったら、はじめてのお見舞いという番組を見て子供の心配をしていました。

これは小さな子供に初めてのお見舞いをさせる番組。

はじめてのおつかいを思い出しますね!

青年は本気でこんな小さな子供にどうして頑張らせるんだと不満な様子。

“嫌な奴はいるか?僕にしてほしいことは?”

とここで朱音に迫る青年。

朱音の心配事は親戚と連絡が取れず、神社に一人ぼっちの彼に元気になってもらいたいことです。

そういう人間だと知っていたから彼女のことが好き。

何故ならずっと盗撮···ではなく見ていたから。

自分はここから動けない。

でも朱音が将来幸せになるならそれで満足だと思っていました。

それなのに初めて触れた朱音はとてもあたたかく、身体まで求めてしまった···。

“これが最後のチャンスだよ”

もう一度だけ朱音の意思を確認しますが、彼女は気を失っています。

優しさを利用したのは反省する。

でもそれが悪い事?僕は君に永遠の愛をあげるね?

神に愛された人間は二度と神から逃れられません。

特に流されやすい性格のヒロインは、一生彼との愛の終わりなき道を歩むでしょう。

平凡女はダウナー神様に依存されて戻れない 神に愛された女の感想

如何でしたでしょうか?

本作のヒロインはその場の雰囲気に流されると、嫌とは言えないタイプ。

本気で嫌なら全力で逃げればいいだけ。

そのチャンスは何度もありました。

しかし彼が時折見せる優しさに自然と惹かれていきます。

人生まだまだやりたいことがあるはず。

それでも彼を選んだのだから、もうそれは身を捧げる覚悟だと思いました。

愛し合っているならそれで良し。

もし冷めてしまっても神は決して朱音を逃さないでしょう。

どうにか永遠に幸せになってもらいたいですね。

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