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罪を犯した修道女は大蛇の魔物に懺悔するネタバレ!大蛇は修道女に執着する

DLsiteで連載中の【罪を犯した修道女は大蛇の魔物に懺悔する】についてネタバレをまとめました。

目次

恐ろしい魔物 大蛇!彼は昔修道女の女性と恋を育んでいた!

修道女であり勇者パーティーの一員でもある主人公イヴ。

パーティーには他に格闘家と魔法使い、それに勇者がいてイヴが一番物静かな雰囲気。

勇者が考えた今月の目標は、”ジャングルに住む大蛇を仲間にする”というもの。

大蛇なんて考えただけで恐ろしい(カクブル)。

でもイヴは大蛇と聞いて何かを思い出したようです。

場面は切り替わりジャングル奥地。

そこで出会ったのはまさしく目標としていた大蛇ルシ。

彼はイヴと面識がある様子で、あっさりと勇者パーティーに加入。

実はルシとはイヴがまだ修道院にいた頃、一度会っています。

村から少し離れた森で怪我を負っていたルシを、イヴは”魔物に関わってはいけない”という神の掟に背き助けたのです。

その時は村人に見つかり彼と別れましたが···。

これは運命の導きなのか再びルシと再会しました。

場面は再び現在。

一人部屋でイヴが過ごしていると、断りもなく堂々と入ってきたルシ。

警戒しなくとも自分達はもう仲間、また昔のように仲良くも出来る。

イヴがどう返事をしたらいいか迷っていると、ルシは突然彼女の首筋を噛みました。

これは毒?頭がクラクラして全く力が入りません。

そのまま口内に舌を入れられ、あっという間に服を脱がされてしまいます。

ベッドへと押し倒され抵抗出来ないイヴ。

「今からあんたを抱く。」

と宣言したルシは躊躇いもなく彼女ね脚を開き、露になった秘部に指を挿れてかき回しました。

少し指を動かしただけで花弁が開き愛液が漏れ出すイヴの秘部。

指はそのままに舌で舐めていくと、体が金縛りに遭ったように動かなくなります。

実はルシの長い舌で子宮の奥深くまで刺激しているのです。

すると秘部からは自然と愛液が放出。

でも恥じらいを見せている暇などなく、既にルシの性器は興奮して射精までしている状態。

だからいいよな?

問答無用で挿入されたルシの性器は、何度もイヴの秘部を突き上げ犯します。

そして熱くなった愛液を中へと注ぎ入れたルシ。

イヴは今まで処女でしたが、無理矢理犯されたことに涙。

でもそんなことはルシに関係ありません。

大きな胸に握るように触れると、口や耳に長い舌で触れていきました。

2回戦目はバックから。

物凄い勢いで突いてからイヴの中に大量注入。

更にはお尻の穴からも性器を挿入されてしまい、ここでも先程と変わらない動きを見せるルシ。

しかも彼の性器はニ穴同時挿入の離れ業さえも可能。

純潔を奪われたイヴは、ルシの性技にイカされまくり。

快楽漬けにされた今の彼女には修道女の神聖さはありません。

でもルシはこんなんじゃ満足出来ない。

イヴは思います、きっとこれは彼が自分を罰しているからだろうと···。

2人は村人に発見された後、一緒に逃げようと約束していました。

ところがイヴは神の掟を破るのが恐ろしくなり、彼の元に行くのを躊躇してしまいます。

そうこうしているうちに送られた討伐隊。

次の日にいつも場所に行ってみると、そこには村人が放った矢と彼の血の跡が残っていました。

神の掟に背き何度もルシと会っていたイヴ。

そして最後はルシを裏切った。

なんて自分の心は弱いのか···それからのイヴはより一層神を信仰するようになります。

勇者パーティーに加わった後も、ずっと過去のことを気にしていたようです。

いずれにせよ強力な仲間を得た勇者一行。

イヴはルシと男女の関係になったことを、まだ勇者に明かせていません。

そんな中、2人で魔物討伐をするように指示されました。

出てきたのはなんとも可愛らしい複数の魔物。

一応剣を持っている魔物もいましたが、ルシがイヴとのエッチを見せつけると興味深そうに見てきました。

そもそもルシはイヴと2人だけの時は、場所と時間関係なく行為を求めてきます。

イヴは拒むことも出来ずただ流されるまま。

こんな関係良くないと思っていても、彼に対する懺悔は大きく罪を受け入れることにしました。

だから今も何度目か分からないエッチを、自分から彼の上に股がりしている最中。

下から突き上げられる性器の影響で、イヴは自然と恥ずかしい声を出してしまいます。

最早今のイヴは大蛇の毒を使わなくともルシの思うがまま。

「今更許されることじゃない···あなたの好きにして。」

涙を流しごめんなさいと謝罪するイヴ。

しかしルシはあの日討伐隊が来た時の、自分の気持ちが分かるのかと言いました。

もうそう簡単には許さない。

イヴを愛しく想うほど強まる裏切りへの憎しみ。

それだけイヴのことが好き、だから今もこうして繋がっています。

「私も貴方のことが好きよ···私達やり直すことは出来ないかしら。」

とここでイヴは今の気持ちを明かしますが、ルシは罪悪感が完全に無くならない限りは無理だと拒否。

もう離すもんか、何処へ逃げても追いかけてハメ倒してやる。

ルシは自分のモノだと分からせる為に、何度もイヴと繋がり愛を注ぎ込みました。

イヴだって何処にも行くつもりはありません。

でもいつまでも関係を秘密にしているわけにもいかず、思いきって勇者に明かすことに。

人と魔物が深い関係になってはいけない掟。

それを破ってしまった謝罪と交際の許可を求めたイヴ。

勇者は掟なんて聞いたこともないと断言し、あっさりと交際を認めてくれました。

これがきっかけでイヴの罪悪感は消えて、2人は幸福への道を歩んでいきます。

やったぜハッピーエンド!

罪を犯した修道女は大蛇の魔物に懺悔する 大蛇は修道女に執着するの感想。

まず絵がとても綺麗でストーリーの進め方はテンポ良くスムーズ。

好みは別れると思いますが、エロ絵自体が初めての人でも読みやすいと思います。

肝心のエッチ中は長い舌が主人公の秘部を刺激していましたが、あれこそ人外特有の設定。

それを生かしつつエロさがよく表現されているのがメリット。

また勇者や魔物が可愛くコミカルな面があるのもプラス。

一応無理矢理系とあるものの、そこまで強引な感じはしません。

そんなに痛々しくはなく、お互いの愛を確め合いグッドエンドなのが良いですよね。

2人の仲の良さにちょっとほっこりした気持ちになりました。

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